2016年12月25日日曜日

Advent Calendar最終日

msms1003 Advent Calendar 2016 の最終日の記事です。


無事完走しました。


完走しました。






今回のアドベントカレンダーを通しての感想は、
・25日連続でブログを更新するのはキツイ
・特に土日は書くことがない
・そもそも受験生がやることではない
の3点です。




来年は浪人してなければやると思います。


浪人してなければ。









2016年12月17日土曜日

講習に行ったら誰もいなかった話


msms1003 Advent Calendar 2016 の17日目の記事です。


さー講習受けるぞーと言って張り切って8時半に登校して教室に行ったら誰もいませんでした。


おかしいなーと思って待っていたら、6人くらい集まってきました。よかった。
しかし、講習の開始時間になっても教室の鍵は開いていなく、先生も見えませんでした。




よくよく確認したところ、数日前に配布済みのプリントに小さい文字で休講のお知らせが書いてました。








センター試験で細かいところまでちゃんと見るようにしようという暗示なのでしょうか?


・・・・きっと違うと思いますが、教職員の平均年齢が高い学校ですから最低限、教職員でも見れるくらいのフォントサイズでプリント作って欲しいものです。

2016年12月16日金曜日

学校の換気扇事情

msms1003 Advent Calendar 2016 の16日目の記事です。


換気扇回すと「ヴァーー」って言ってうるさいし、かといって止めると空気がよどんでしまいます。


風の強い日は換気扇止めてると「ババババババ」って音が鳴りますね。うるさい。




もう少し静かに回る換気扇がほしいし、もう少し風の影響を受けにくい換気扇がほしいです。


というか学校に行って換気扇のせいで効率落ちるってなかなか無意味な気がします。










が、まあそこまでお金出せないんでしょうね。
近隣の学校は未だに和式トイレばかりなことを考えると尚更...。





2016年12月14日水曜日

勉強はとりあえず好きなことから

msms1003 Advent Calendar 2016 の14日目の記事です。


「とりあえず」なんて言いつつ残りちょうど1ヶ月です。


高校生活のはじめとかは「苦手科目からやろう」なんて言葉をよく聞いたけど、そのせいで勉強に対する意欲がとても下がったような気がします。言い訳かもしれないですが。


まず得意科目をガンガンやるってのが私には合います。
そしたら、他の科目をやるモチベーションが出てくるかもしれないし、もし出てこなかったら得意科目で満点取れるようになればいいのです。
満点を取れれば、次の目標として他の科目をやろうという気分にもなれるのかなと思います。




理数系の道を選んだ自分は理科を頑張ってます。
1ヶ月で専門科目60点台から80点台まで上がったので、もう少し頑張ろうと思います。






数学?聞いたことないなぁ…。





2016年12月13日火曜日

先生に呼び出された話

msms1003 Advent Calendar 2016 の13日目の記事です。


直前に授業をやっていた怒ると怖そうな先生から呼び出されました。


教室中の視線が自分に向かったわけですが、なにせ呼び出されて怒られるような心当たりがないので「私は一体なにを・・・」と思うのみでした。




仕方なく恐る恐る先生の元へ向かったところ、


先生「いやーごめんごめん、呼び出すほどの事じゃないんだけどねー」




結局、プリントの書き込みにずれがあって確認したかっただけなようでした。






安心。




怖いから呼び出さないでくれ・・・













2016年12月12日月曜日

甘酒を買った

msms1003 Advent Calendar 2016 の12日目の記事です。


甘酒erは、毎年冬の時期になると無性に甘酒を飲みたくなる気分になると言われています[要出典]
そして、森永の甘酒くらいの量では物足りなくなるとも言われています[要出典]




そんな甘酒erの私は、Amazonで甘酒を購入しました。やったね。
購入したのは、国菊甘酒です。900ml。


先週末にポチって、今日届いたので早速開封しました。


原材料名を見ると、米と米麹のみで構成されていて、砂糖が入っていないんですね。


小中学校と同じだった人ならわかると思いますが、無糖の甘酒を配られて飲んだときに「うわぁ・・・ただの酒粕が入った無味のドリンクだこれ・・・まずい・・・」となった経験があります。あれはおかしかった。よく売ったなあれ。


さすがにあの気分をまた味わうのは嫌なのですが、レビューで甘いと言われていたので、ちょっと不思議に思いつつ温めて飲むことにしましょう。




温めたあとの甘酒は、特に森永の缶のものではとても甘い匂いがします。
しかし、国菊の甘酒は甘い匂いがしませんでした。
「これはやっぱり無糖ならではの味がしないやつだなぁこれ、もし甘かったとしても、すこーし甘いくらいなんだろうなー」
なーんて言いながら、スティックシュガーの用意をして、まずそのまま一口いってみます。










すんごく甘い。
スティックシュガーは入れてないのに、何本も入れたかと思うくらいに甘い。






でも原材料に砂糖は無い。


なんだこれ・・・。






調べてみると、甘さの正体は米麹だったんですね。
森永の甘酒は、酒粕から作るタイプで、砂糖を入れないと甘くならないそうです。
しかし、米麹のタイプは、砂糖を入れなくてもめっちゃ甘くなるんだそうで。


さらに栄養も豊富で、一部では「飲む点滴」とも呼ばれてるらしいですね。






にしても、あの甘さにはびっくり。
スティックシュガーは全く必要ありませんでした。むしろ甘さ少し抑えたいくらい。








いやー、12月中旬、買い物をしました。


甘酒erのみなさん、ぜひ米麹の甘酒を飲んでみてください。センター前の健康管理に良さそうです。





2016年12月11日日曜日

降水量と積雪量の関係を知りたい

msms1003 Advent Calendar 2016 の11日目の記事です。


雪が多いですね。


残念なことに田舎で育ってしまったので、家の前の除雪があまり入りません。
そんなこんなで雪かきをほぼ強制的にさせられる日々を送っています。


そんなとき、「あーこれ雪かき明日に回していいかな」と思う日もあるんですが、
そういうときに明日までの予想積雪量を紹介してくれると、今日やるか明日やるかってのを根拠を持って明確に決められるようになります。


しかし、この世の中、インターネットに予想降水量の予報は載っていても予想積雪量の予報はほとんど見られないのです。
残念。




そこで、だいたい降水量が分かれば積雪量も分かるんじゃないか?と思って色々調べてみます。


そうすると、降水量1 mm = 積雪量1 cm というソースを見るようになりました。
http://m.otenki.com/oyakotenki_060.htm など)




同時に、「雪水比」なるワードを見つけました。
雪水比とは、積雪量(cm)を降水量(mm)で割った値で、降水量 * 雪水比 = 積雪量 となります。
先ほどのように、降水量1 mmで積雪量1 cmであれば、1/1=1で雪水比は1になります。


この値は気温によって大きく左右されることから、雪水比をそのまま使用すると、予想積雪量と実況積雪量に差ができてしまう可能性があります。
そこで、雪水比を気温の関数で表し、降水量に雪水比をかけることで、ようやくまともな予想積雪量を取得することができます。




この雪水比を計算することで、雪かきが必要がどうかの大事なキーワードにできると考えたのですが、雪水比のかんたんな関数を公開しているサイトは見受けられませんでした。


そして、どうやら地域特性もありそうな気がします。




ということは、自分が実験して雪水比を求めなければいけないということなんですね。






センター1ヶ月前に研究ネタを思いついてしまいました。


どうなるんでしょうか・・・・。